英語難民はちす。
Pのプライベートの生徒さん初TOEIC930点だそう。子供英会話で先生してる方らしい。スゲ。
そうです、Pの元嫁さんといい、その友人たちといい、Pの外人友達の日本人嫁といい、バーで出会う女の子たちといい、、、etc。私、、、。TOEIC900級の日本人に囲まれ、コンプレックスを煽られながら、、、一人毛色が違うので小さく口をつぐんですみっこで生きてまいりました。
外人と一緒にいながらなぜ英語スクール?と思われることでしょう。
1.惰性に流されやすい。強制的に勉強の場に自分をもっていかないとろくに勉強をしない。普段の生活はあれ、これで済む。(言葉でなくコンテクストの理解)
2.英語で英語を(日本語のろくろくできないネイティブから)学ぶには、それなりの下地が必要。と思う。
3.お金を出して教えてもらうスクールと違って、訂正してもらえない(たまにはしてくれるけど)。辛抱づよく待ってくれない。聞いてくれない。
4.ろくな英語力もないのに、病院や事故処理等、高度な英語力のいる通訳(がわり)に連れて行かれる。そして、地の底に沈む感を味わう。そのたびに、追い詰められる。
5.前述の〝できる日本人″が周りに多いため、よそでほそぼそがんばりたくなる。恥をさらけ出す勇気がない。
6.独学でテキスト使って頑張ったが、手探りで先が見えない。周りの英語力が高度なため、いつまでたってもできない感を味わい、小さなブレークスルーとか言うのすら味わえない。
7.以前も、語学学習に恵まれた環境にいたが、無駄にした。
そうです。前の同居人は元フランス語通訳の日本人。外国滞在歴20年。英語講師→フランス語教科書製作→企業でフランス語通訳。つまり、英語もできたわけですよ・・・それなのに、私全く勉強せず。環境があっても結局本人の努力なのです。
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